banner-home-xuni_trans

Go Native. Go Xuni.

Xuni (ズーニー)は、モバイルアプリ開発用のコントロールセットです。
チャート、ゲージ、グリッド、カレンダーなどのユーザーインタフェースを、
iOS、Android、およびXamarinのネイティブアプリで実現します。

このWebサイトに記載している情報・機能の一部は、
英語版バージョン[2016 v3]で先行リリースしています。
各機能は2017年1月24日にリリースする[2016J v3]に収録予定です。

新機能の紹介 無料アプリ

 
 
 

Xuni(ズーニー)とは

Xuni(ズーニー)はモバイルアプリ開発用のコントロールセットです。

画面を構成する部品はプラットフォームや開発環境によってさまざまな名称があり、コンポーネント、ライブラリ、ウィジェット、Viewなどと分類される場合もあります。

クロスプラットフォーム環境に対応し、iOS、Android、Windows Phoneの各APIを利用したネイティブアプリを開発できます。業務アプリ開発で必要とされる共通の各種ユーザーインタフェースを、それぞれのプラットフォームで実装できる開発ツールです。

Xuniコンセプトムービー(日本語字幕付)


クロスプラットフォーム、モバイルアプリ開発

Xamarin Platform

  • Xamarin.Formsを利用してUIとロジックを共通化することで、1ソースでマルチプラットフォーム(iOS、Android、Windows Phone)に対応したネイティブアプリを開発
  • Xamarin.iOS と Xamarin.Android を利用し、C#でネイティブアプリを開発
  • 統合開発環境はVisual Studio(Windows)とXamarin Studio(Mac)の両方を利用し、C#でプログラミング
  • 詳細情報>

iOS

  • iPhoneとiPadで動作するiOS(iOS 7.1以上)のネイティブアプリを開発
  • 統合開発環境はXcodeを利用して、Objective-C またはSwiftでプログラミング
  • 詳細情報>

Android

  • Android 4.0以上のネイティブアプリをJavaでプログラミング
  • 統合開発環境は、EclipseとAndroid Studioを利用可能
  • 詳細情報>


モバイルアプリ UI 開発用コントロール


 Input


採用事例

「事例記事「経験と勘”の見える化:アンデックス株式会社」

アンデックス株式会社は、「水産×IT」事業を推進し、水産業の発展に貢献する取り組みを継続中です。
沖で計測した水温データをクラウドに蓄積し、グラフで可視化する漁師向けスマートフォンアプリにXuniが利用されています。その開発を進めたプロジェクトチームにお話を伺いました。


アンデックス株式会社

English version:


Xuni Case Study: Charts, Grids, and Gauges Help Fishermen

水産業用アプリの開発にXuni(ズーニー)を採用

グレープシティ株式会社は、アンデックス株式会社が開発する漁師向けアプリにモバイルアプリ開発用コンポーネントセット「Xuni(ズーニー)」が採用されたことを発表しました。

「水温定点観測モバイルアプリの利用イメージ」


製品資料

詳しい資料は「技術情報」や「カタログ/資料ダウンロード」で公開しています。