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ロードマップ

Xuniは、サブスクリプションサービスをご契約いただきますので、機能追加や強化を含む最新機能を継続して利用できます。
Xuniの今後計画されている機能強化をロードマップとしてお知らせします。
  • 各機能は英語版が先行してリリースされます。各リリースの英語版はご試用いただくことが可能です。
  • こちらに記載されている機能は計画中のもので、確定しているものではありません。次期リリースに搭載する機能が確定しだい、サブスクリプションサービスを契約中のユーザー様にお知らせします。

リリース時期 製品機能
2017J v1(2017年5月)
  • FlexGridの機能強化

    パフォーマンスの調整
    不具合の修正
    サンプルプロジェクトの調整

  • その他各コントロール
    不具合の修正
    サンプルプロジェクトの調整

  • ベータ版の提供

    Xamarin対応の新アーキテクチャ版
    Xamarin.FormsでAndroid、iOSに加えUWPに対応
    ComponentOne Xamarin(ベータ)
2016J v3(2017年1月)
  • FlexGridの機能強化

    ハードウェアキーボード操作のサポート

  • Inputの機能強化

    DropDown: 選択肢をフルスクリーン(戻るボタン付)でポップアップ表示
    MaskedInput: 既定値を表示するPlaceHolderプロパティの追加

  • FlexChartの機能強化

    チャートのプロット領域をゾーンに色分けして表示する機能のサンプルを追加

  • サンプルプロジェクトの追加

    Xamarin.Android用サンプルを強化

  • 新機能を先行公開(2016年11月28日)

2016J v2(2016年9月)
  • Input(入力コントロール)を新規追加

    Masked Input(マスク)
    – 書式文字を設定してマスク型の入力領域を作成
    AutoComplete(オートコンプリート)
    – キー入力で検索と候補の自動表示
    ComboBox(コンボボックス) と DropDown(ドロップダウン)
    – 入力選択の候補を表示
    – 画像やカレンダーなどから候補を選択

  • FlexGridの機能強化

    複数行、列ヘッダーを表示
    Xamarin.FormsおよびiOSで表示パフォーマンスが向上

  • Calendarの機能強化

    10年ビューに対応
    ヘッダーをカスタマイズして表示

  • サンプルプロジェクトの追加

    Xamarin.iOS用サンプルを強化

  • 新機能を先行公開(2016年8月19日)

2016J v1(2016年5月)
  • Calendar(カレンダーコントロール)を新規追加

    ネイティブアプリにカレンダーを表示
    特定の日付や日付範囲をタッチで選択
    日付表示の領域をカスタマイズ可能
    左右のスワイプや、ヘッダのタップで月を選択

  • FlexGridの機能強化

    隣接するセルのマージ
    データ接続のないアンバウンド列を表示
    明細行の展開/折りたたみ表示
    Android、iOSにそれぞれのタッチフィードバックを追加

  • FlexChartの機能強化

    注釈を表示可能
    凡例の系列項目をタップして選択
    凡例の項目を行送りで表示
    チャート描画性能の向上

  • 新機能を先行公開(2016年3月30日)

2015J v3(2016年1月)
  • FlexGridの機能強化

    行と列の固定
    タッチ操作で列サイズの変更
    タッチ操作でグループの展開/折りたたみ
    列サイズを比率で指定可能

  • FlexChartの機能強化

    ラインマーカー
    軸ラベルの書式設定
    軸の原点を設定

  • CollectionViewの機能追加

    現在レコード位置管理
    データのロードオンデマンド
  • 新機能を先行公開(2015年11月25日)

2015J v2(2015年9月)
  • データマネジメント機能の追加

    Excel形式のデータグリッド(FlexGrid)
    データバインディング(CollectionView)

  • FlexChart、Gaugeの強化

    画像へのエクスポート
    データラベルのインタラクティブ性向上

  • iOS、Android用ネイティブコントロールの追加

    Xamarin.Formsに加え、Java、Objective C、Swiftの開発環境で利用可能なコントロールを提供
    XcodeやAndroid Studio、Exlipseなどの開発環境に対応

  • 新機能を先行公開(2015年8月4日)

2015J v1(2015年5月)
  • Xamarin.Forms用コントロールセット登場

    iOS、Android、Windows Phoneのクロスプラットフォームアプリ開発で共通のUIを実現

  • データビジュアライゼーション機能を提供

    チャート(FlexChart)
    円形グラフ(FlexPie)
    ゲージ(Gauge)

  • 日本語ローカライズ

    日本語環境に向けた各種ドキュメント、サポートサービスを提供開始

Xuni Explorer

    • 無料アプリの利用

Xuniが提供する各コンポーネントの機能を確認するためのツール「Xuni Explorer」を公開しています。このアプリは、XuniとXamarinを利用して開発したアプリで、各ストアから無料でダウンロードできます。「Xuni Explorer」を利用して実現できるアプリのデータ可視化を、手元で設定を変更しながら確認できます。